イケてるリーマンの一味違うネクタイ・Vゾーンコーディネート29選

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ゲイリーマンならスーツやネクタイにこだわっている人も多いと思いますが、せっかくなら人とは一味違うコーディネートでVゾーンを演出したいですよね。

シャツとネクタイを少し工夫して組み合わせるだけで、手持ちのスーツでもいつもとは違うおしゃれリーマンになることができます。

グレーのネクタイもチーフ一つで華やかに

グレーのネクタイを合わせると暗めな印象になりがちですが、ネクタイの差し色(この場合だとブルー系)を使ったチーフをスリーピークスに折って挿すだけで華やかな印象に変わります。

ピンク色のシャツとネイビーのネクタイ

フワっと明るいピンク色のシャツに、ネイビーなど濃いめのネクタイを締めることで、明るくもダンディーな印象になります。パーティーにもおすすめのコーディネート。

グレー系でシャープにキメる

ネクタイ・シャツ・スーツをグレー系で統一し、それぞれの濃淡を変えることで、シャープに決まります。時計やチーフで色を足してあげるとビビットに仕上がります。

ギンガムチェックシャツとニットタイ

ギンガムチェックとニットタイは、清潔感がありながらも、堅苦しさのないスタイル。ギンガムシャツは意外にもどんなネクタイとも合わせやすいのが特徴。

ストライプシャツとワインレッドのネクタイ

ワインレッドのネクタイは白地のシャツに着てしまうとネクタイが際立ってしまうので、ストライプに合わせると馴染んで見えます。

チェックシャツとイエローのネクタイ

紺やブルー系のスーツにチェックシャツを着て、イエローやオレンジのネクタイを合わせれば、仕事にもパーティーにも着ていける華やかなコーディネートができます。

チェックシャツとピンドットのネクタイ

細かい点々が特徴のピンドット柄のネクタイは、柄がハッキリしているチェックのシャツによく合います。

サックスストライプと光沢のあるネクタイ

今流行のサックス×ホワイトの太めストライプシャツは、光沢のあるネクタイがマッチします。このシャツは色々なネクタイとコーディネートしやすいので、一着持っておくと便利です。

ウールタイは、色味を変えて素材を合わせる

ウールタイやリネンタイは、起毛のある似た素材のブレザーに合わせることで、馴染んだ見た目になります。ただし、色味まで合わせるとおじいちゃんのような印象になってしまうので、ネクタイやベストなどで色味を変えてみましょう。

ウールタイと素材の違う同系色ポケットチーフ

続けてウールタイですが、ウールタイは高齢の印象を持たれないよう、同系色で素材が違う(少しツルっとした)ポケットチーフを選ぶことでバランスが取れます。

サックスシャツと茶系ネクタイ

サックスシャツと茶系のネクタイは落ち着いた印象になります。柄物のポケットチーフで遊び心を演出してみるのもあり。

無地の白シャツとグレーのネクタイ

無地の白シャツにグレーのネクタイは、できる男の鉄板コーディネート。地味にならないようスリーピースを着れば結婚式にもピッタリなスタイルに。

水色シャツとグリーンのネクタイ

中間色であるグリーンは意外とシャツやスーツと合わせるのが難しく倦厭されがちですが、水色のシャツとグレーのスーツの組み合わせは素敵なコーディネートです。

大きいブローチでパーティースタイル

インパクトのある大き目のブローチは、スーツ全体の印象をパッと明るくしてくれます。大きいブローチを付けるなら、シャツやネクタイはシンプルな物を選ぶといいでしょう。

ネクタイとブローチ、シャツとチーフの合わせ技

薄めのチェック柄のシャツには、色のハッキリしたネクタイがよく合います。ネクタイとブローチ、シャツとチーフを同じ色や柄で合わせれば、より上級者なコーディネートができます。

ウールタイはネクタイの結び方を一工夫

ウールタイは光沢がない分、コーディネートによっては地味な印象に変わってしまうこともあるので、写真のようにシャツとタイを同系色でコーディネートする場合は、ネクタイの結び目にディンプルを作って、工夫するだけで華やかな印象に変わります。

白シャツにチェック柄のネクタイ

チェック柄のネクタイは、無地の白シャツだと合わせやすいです。スーツも無地の濃紺などシンプルなものだとうまくまとまるでしょう。

カジュアルシャツとネクタイ

カジュアルなシャツとパンツでも、ネクタイとジャケットでパーティースタイルに早変わり。ネクタイが目立ちすぎないように、シャツと同系色でまとめることもポイント。

サックスシャツとオレンジタイ

上でも似たようなコーディネートがありましたが、サックスシャツとオレンジタイは鉄板のコーディネートなので、ぜひお試しください。

白シャツとニットタイ

ワイドカラーの白シャツならある程度幅のあって光沢のあるネクタイがよく合うのですが、幅の細いニットタイと明るいストライプのベスト、ポケットチーフを合わせたこのコーディネートは中々上級者でないと難しいコーディネートでしょう...。

ギンガムチェックとニットタイ

ギンガムチェックとニットタイは愛称が抜群にいいです!ブラウン系のジャケットにもよく合っています。

ブルー系シャツとグレーのウールタイ

大きめの襟のシャツでも、ウールタイならキュッと小さな結び目にしても、ディンプルのシルエットに存在感があり、大人っぽく決まります。

ブルー系シャツに明るいグレーのネクタイ

ブルー系のシャツは、シャツ自体の色が比較的濃いので、グレーやホワイト調のネクタイも合います。ポケットチーフで色味を補ってあげればさらにかっこよく決まります。

茶系のジャケットと明るい茶系のネクタイ

茶系のジャケットには、明るい茶系やイエロー系のネクタイが合います。ジャケットと同じ色味のネクタイにすると、校長先生スタイルになってしまうので、要注意。

ブルー系コーディネートにはポケットチーフで差し色を

どうしても、知らず知らずのうちにブルー系のネクタイやスーツを選んでしまう方も多いと思いますが、そういうときはポケットチーフでオレンジや黄色などの差し色を足すだけで全体のバランスが整います。

白無地シャツとパープルのドットタイ

パープルのネクタイはネクタイが際立ちやすいので、白無地シャツと合わせることで、全体のトーンが落ち着きます。ポケットチーフを合わせれば、大人っぽさと妖艶さを演出できるでしょう。

ブルー×レッドのチェックシャツと、ネイビータイ

ブルーとレッドのチェックシャツには、シンプルなネイビータイがおすすめ。遊び心と紳士のバランスが絶妙なコーディネートです。写真は薄くストライプが入っているネクタイですが、ソリッドタイでもOK。

白無地シャツとワインレッドのピンドットタイ

ワインレッドのネクタイは熱い印象と、大人っぽい印象を相手に与えます。ネクタイが目立ちすぎてしまうときは、ジャケットとより明るい色のベストやセーターを合わせることで、落ち着いた印象に変わります。

ストライプシャツとペイズリー柄のネクタイ

ストライプシャツに、細かいペイズリー柄のネクタイを合わせることで、ストライプと規則性とペイズリーの不揃いな柄によって不思議とバランスのいいコーディネートに仕上がります。

この記事を書いた人

くつロギー

ゲイティーの創設者で、普段はWEBサービスの企画やコンサルティングの仕事をしながら、コツコツとゲイティーを運営している20代アラサーゲイです。

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